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【軍事力】軍事力って何?


軍事力。

ニュースで見聞きする世界各地の紛争では、ほぼ登場している力です。

人類は有史以来、その存在を恨んだり、賞賛したりしている訳ですが、その力の意味はあまり語られることはありません。

今回は軍事力そのものがもたらすもの、軍事力を使うことで作られるものです。

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【軍隊≠警察 #9】「守る」って何を守る?−軍隊・警察それぞれの「守る」の意味


守りたい人がいる。

陸上自衛隊のキャッチフレーズとして使われている言葉です。

この「守る」という言葉は軍隊と警察では意味合いが違うもの、今回は「守る」という言葉から、軍隊と警察の違いをみていきましょう。

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【軍隊≠警察 #8】自衛隊は軍隊として仕事ができるのか?


集団的自衛権など軍事をめぐる議論は一段落し、これからが本番(法律作りなど)となります。

日本の軍事は超細かい法律論に入り込んでしまいますが、今回こそは超精巧な工芸品的法律作りにならないことを望んでいます。

さて、日本の軍事議論の中心には常に自衛隊がいました。自衛隊自身が、その仕事について発言することがない中、自衛隊をどう使うか?の話が出てきます。

自衛隊をどう使うか?…つまり自衛隊にどういう仕事をさせるかの話で大切なのは自衛隊が与えられた仕事をできるのかという点です。

「知っておきたい!仕組みとしての軍隊」の8回目は、これまで紹介してきた見方で自衛隊を見てみたいと思います。

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【軍隊≠警察】Internationalな軍隊 国内な警察 知っておきたい!仕組みとしての軍隊#7


自衛権をめぐって政治の世界で議論がされています。

超細かい法律論に入り込んでしまうのが日本の軍事ですが、今回もそのような感じになりつつあります_| ̄|○

法律論には入り込まない軍事シリーズ「知っておきたい!仕組みとしての軍隊」は7回目、今回はInternationalな存在、そしてglobalStandardとしての軍隊です。

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【軍隊≠警察】軍隊は集団自衛・警察は個人の自衛! 知っておきたい!仕組みとしての軍隊#6


自衛権を巡って国会の議論が行われています。

以前は自衛権自体を否定する政党が力を持っていましたが、今は自衛権自体を否定する政党はごく少数派になってしまいました。

自衛権をめぐる話で大切な視点は軍隊はどういう組織なの?という仕組みとしての軍隊という視点です。なぜならば、自衛権はあくまでも権利であって、その権利を使うときの手段は軍隊だからです。

知っておきたい!仕組みとしての軍隊も第6回目となります。

今回は軍隊と警察の「集団と個人」から発生する権限の使い方と責任のとり方、具体的には武器の使用という点から見てみます。

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